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アメリカの児童買春の実態。

  1. 2012/06/27(水) 23:00:26|
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アメリカで児童買春の大規模摘発があったようです。

まずは、ロイターの記事を転載しましたのでどうぞ。


米国各地で児童買春の大規模摘発、10代少女ら79人を保護

米連邦捜査局(FBI)は25日、全米各地で3日間にわたり児童買春の摘発作戦を行い、10代の子ども79人を保護したと発表した。また、あっせん業者とみられる104人を逮捕した。

FBIは21日から23日まで、アトランタやサクラメントなど全米57都市で地元当局と協力して摘発を実施。ホテル、トラックの休憩所、店頭で、意思に反して売春を強要されていた13─17歳の子ども79人を保護した。このうち2人は少年で、残りは少女だった。中には11歳の時から売春をさせられていたと話す子どももいたという。

摘発作戦は、2003年に開始した児童買春撲滅運動の一環として行われ、これまで約2200人の子どもが救出されている。

転載ここまで。ソースはコチラ


10代の子供を79人保護。
あっせん業者を104人逮捕とあります。

中には少年もいたようですが、日本ではさほど少年の買春は
イメージが無いように思います。

しかし、海外では小さな男の子もけっこう買春の対象として
恐ろしい現実がおきています。

仕事先の社長によるとある国の子供たちは売春をさせられているかどうかは
歯を見ればわかると言っていました。

その年齢は4歳とか、本当に小さな子供です。

男の一物を咥えさせるために歯を強引に折るのだそうです。


日本がどれだけ安心して子育てができる国なのか。
実感させられますね。












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